- 戸建
- 築36年
光を招く住まいで、
家族の時間がゆるやかにつながる。
暗さや収納不足、動線の使いにくさなど日々の暮らしで感じていた課題を一つひとつ見直しました。
「光あふれる開放的なリビング」「家族の顔が見える対面式キッチン」「家事や身支度がしやすい洗面」「リラックスできる浴室」など住まい全体の使いやすさを向上。さらにウォークインクローゼットやシューズクロークを新設し、収納力も大きく高めています。見た目の美しさだけでなく、暮らしの動きまでスムーズに。家族が毎日を快適に過ごせる、上質な住空間へと生まれ変わりました。
リビング
物置場になっていた和室との間仕切りを取り払い、ひと続きに。
視線が抜ける、明るく開放的なリビングへと一新。
家具配置のしづらさも解消され、日々の暮らしやすさも高まりました。
キッチン
クローズドで暗い印象だったダイニングキッチンを、リビングとつながる対面タイプへ。家族の気配を感じながら過ごせる空間に。
家事やスタディスペースとして使えるカウンターを設け、暮らしの幅を広げています。
洗面
キッチンからスムーズに移動できるよう、家事動線を見直し。
L字型だった洗面室を改良、ゆとりのある広いスペースで、身支度や洗濯まわりの家事もしやすくなりました。
バス
入口の段差を無くし、出入りしやすい浴室へ。
気になっていた狭さの問題も解消、ゆとりある広さを実現しました。
足を伸ばしてくつろげる浴槽で、毎日のバスタイムがより心地よいものに。
寝室
既存の収納を見直し、念願だったウォークインクローゼットを新設。
落ち着いたトーンの内装と間接照明が映える、上質な寝室に。
収納力とくつろぎを両立した、過ごしやすい空間に生まれ変わりました。
玄関
暗さと収納量に課題のあった玄関まわりを、明るく整った印象に一新。
大容量のシューズクロークを新設し、靴や傘などをすっきり収められる空間へ。
住まいの第一印象を上品に整えています。
間取り